2024年10月15日火曜日
2023年3月14日火曜日
2020年2月21日金曜日
2020年2月18日火曜日
2019年3月19日火曜日
2018年7月31日火曜日
ZX350-6 ツーピースブーム・ハイリフト リバーシブルファスナ
ZX350-6 ツーピースブーム/ハイリフト
+ リバーシブルファスナ
ツーピースブーム
ハイリフト
<カバーのシワ>
油圧ホースが稼働する部分は、ツッパリを防ぐため『余裕(シワ)』を
持たせ装着しています
<さらに固定>
ファスナ(マジックテープ)でしっかり装着できますが、数年後の装着具合を見据え
30cm〜40cm間隔で結束バンドで固定されることをお勧めいたします
2016年3月10日木曜日
スパイラルチューブって・・結構ホースへ巻くのが大変・・・東名アーネストから新提案
スパイラルチューブに代わる
新しいホース保護チューブ・・ 『ラップチューブ』
油圧ホース(1/2 280k BS製)へラップチューブ挿入治具(青)を装着します
挿入治具(青)へラップチューブを通します
ラップチューブの先端を押さえて、挿入治具を画像向かって左側へスライドさせます
ラップチューブの端部をカットし、挿入治具を外して完成
新しいホース保護チューブ・・ 『ラップチューブ』
油圧ホース(1/2 280k BS製)へラップチューブ挿入治具(青)を装着します
挿入治具(青)へラップチューブを通します
ラップチューブの先端を押さえて、挿入治具を画像向かって左側へスライドさせます
ラップチューブの端部をカットし、挿入治具を外して完成
2015年7月14日火曜日
シュリンクチューブ(熱収縮チューブ)は高性能でありながらスマートで見た目がよい!
シュリンクチューブで高圧ホースをグレードアップ!
準備品
・シュリンクチューブ
・油圧ホース
・ハサミ
・工業用ドライヤー
装着寸法を計測しハサミでシュリンクチューブをカットし、油圧ホースへ通し被せます
工業用ドライヤーなどで熱風をあててシュリンクチューブを収縮させます
※90℃以上で収縮しますが、200℃~220℃ぐらいが早くきれいに収縮させられます
※縦方向への収縮率は低いですが、中央より端に向けて収縮させるときれいに装着できます
シュリンクチューブは薄肉厚で柔軟性の高いポリオレフィン製なので、収縮装着後も曲湾部や可動部においても妨げになりにくいです
準備品
・シュリンクチューブ
・油圧ホース
・ハサミ
・工業用ドライヤー
装着寸法を計測しハサミでシュリンクチューブをカットし、油圧ホースへ通し被せます
工業用ドライヤーなどで熱風をあててシュリンクチューブを収縮させます
※90℃以上で収縮しますが、200℃~220℃ぐらいが早くきれいに収縮させられます
※縦方向への収縮率は低いですが、中央より端に向けて収縮させるときれいに装着できます
シュリンクチューブは薄肉厚で柔軟性の高いポリオレフィン製なので、収縮装着後も曲湾部や可動部においても妨げになりにくいです
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